Loop of the shodoのsymbol flower&SAMURAIBLUE(同色)
2026年6月11日「日本の書展」東京展開催の縁起良き日に相応しい黄金花を一気に咲かす
※二年ぶり且つひと月早い五連咲き
作品に命を吹き込み情熱を傾ける代表書家memberと
World Cup⚽本拠地で魂翔る日本代表に敬意を表して
※サボテン(金晃丸)の学名:Parodia leninghausii
現在直径60㎝越えの君🌵、ブラジル原産日本育ちの親善大使
第54回「日本の書展」
現代書壇最高峰と、会派を越え活躍中の選抜代表書家の作品が一堂に展示されます
ー現代書壇を代表する一流書家の作品が会派を超えて一堂にー
本年5月の関西展6月の中部展を皮切りに
現在東京展開催(6月11日㈭~)
日本の書展 東京展
会場:国立新美術館(乃木坂駅直結)
会期:2026年6月11日(木)~6月21日(日)
16日(火)休館日
時間:午前10時~午後6時
※入場料:無料
※公募展臨書併催
以降、九州展へ(詳細は下記リンクへ)
普段お目に掛かれない多種多様な作品達が展示されます
書道にご興味がある方は勿論、書道を嗜まれない方こそ
粋な書の魅力・素晴らしさをご覧になられてはいかがでしょう
当会湧水先生は選抜(推薦)作家として参加
ご案内の詳細は
・第54回日本の書展東京展 開催披露開会式典 理事長のご挨拶(6月中旬)
本年も書道振興に力強く貢献なさる素晴らしい皆様方と御席を共にさせていただきました
・現代書壇巨匠作&現代書壇代表作(主に関係者)、選抜(推薦)作家作(臨書:近年出土の簡牘より、画面内左から二番目)
日本の書展:日本で活躍する各会派の巨匠・代表・代表作家(推薦)作品が展示 ※別途で公募(臨書)がございます
・白黒PHOTO:「ONE OFF PIECES」by Picasso,through the Eyes of Paul Smith
作品は全て一点ものである(国立新美術館)
※後日掲載予定
